院内スタバ

とある大学病院、地下にスタバが(・_・;)
たまにパジャマ姿や点滴ガラガラしてる人がいるくらいで、ふつーです。
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山川さらのマトモに暮らしたい・・・ 「ゾウの目はどこかさみしい」
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cafeslowでみた本。
ありゃ、平瀬マンカイ!
前から行ってみたかった国分寺のcafe slowへ。
店内奥の壁面。Q 和菓子などで使われている「ぎゅうひ」とはどんなものですか。
A ぎゅうひ(求肥)は、白玉粉と砂糖で作るやわらかい餅状の生地で、餅のようにかたくならず、日持ちします。白玉粉のほかに、もち粉を使う場合があります。
作り方は、米と水を合わせて蒸し、砂糖を加えてねる「水ねり」、水でこねたたねをゆでてから砂糖を加える「ゆでねり」があります。砂糖の量は粉の3倍ぐらいまで入れます。一部をあめにかえることもあります。ぎゅうひを生地だけで作る流しぎゅうひや、あんを包んでうぐいす餅などに加工したり、煉切(ねりきり)のつなぎに使うなど広く使われています。
(平成16年11月回答)
求肥(ぎゅうひ)の由来
中国で牛碑と書いて、祭礼に用いられていたものが日本に航り、牛の革のように柔ら かいところから牛皮と書かれました。また院の聞召しで「牛皮飴」を奉ったところ字を改めろとの 命が有り「求肥飴」とされました。昔は黒砂糖や赤砂糖を使用したので色が汚く牛皮と呼ばれまし たが、柔らかく弾力性があるので求肥餅とも呼ばれました。江戸時代では上杉家が、軍用食糧品と して保存が効くので、牛皮を求肥と命名したともいわれ、このころはくず粉・わらび粉・玉砂糖を 餅米粉に入れて火にかけてねり水飴を混ぜて冷やしたものでした。




モラタメでもらった「CALPIS/Natuluce」